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沿革

  旧繊維工業試験場 旧工業試験場 旧窯業試験場
明治35年4月 農商務省令をもって設立許可    
明治36年12月 福井県工業試験場を福井市簸川中町に設立    
昭和22年6月     窯業試験場を福井県丹生郡宮崎村小曽原に設置
昭和22年8月 元鯖江兵舎に移築し戦災復興第一期計画完了    
昭和24年2月     本館、作業場完成
昭和24年8月 震災復興(機械、染色、捺染工場)    
昭和25年1月     窯場増設
昭和25年8月     調土工場増設
昭和27年4月 福井市牧ノ島町に庁舎移転 福井県工芸指導所を福井市尾上上町に設立  
昭和27年12月 福井県繊維工業試験場に改称    
昭和38年4月     宮崎村小曽原107号山剥65番地に庁舎完成し移転
昭和43年4月   福井県工業試験場を福井市松本3丁目に設立  
昭和43年5月   福井市若栄町に機械研究棟完成  
昭和44年3月   機械実験棟完成  
昭和44年7月   工芸棟完成  
昭和45年12月   化学実験棟完成  
昭和46年4月   本館完成  
昭和48年8月 福井市川合鷲塚町に織布実験棟完成    
昭和50年5月 管理研究棟、ニット実験棟完成    
昭和50年7月 繊維商品開発センター設置    
昭和51年5月   新技術開発センター併設  
昭和51年10月 染色加工実験棟完成    
昭和52年4月 新庁舎落成    
昭和58年3月     宮崎村小曽原狼越6号12番地に庁舎完成し移転
昭和59年7月   フロンティア研究棟完成  
昭和60年4月 工業技術センターに統合
管理部、繊維技術部となる 工業技術部となる 特産技術部になる
平成元年4月 本部となる 若栄研究所となる 宮崎研究所となる
平成3年3月 福井市川合鷲塚町に新研究庁舎(研究棟、第2実験棟、第3実験棟、実証化棟)完成    
平成3年4月 3施設(本部、若栄研究所、宮崎研究所)を1ヶ所(福井市川合鷲塚町)に統合
平成3年5月   宮崎村に窯業指導所設置
平成5年3月 管理研修棟完成
平成5年5月 新庁舎落成
平成14年5月 創立100周年
平成21年4月   窯業指導分所となる